義兄の退院

今日食道がんで入院していた義兄が退院することになったので、預かっていたクラウンを返すことにしました。

ほとんど乗っていなかったので、今朝エンジンをかけようとしたけど、バッテリーが上がっていてエンジンがかかりませんでした。

最初オルビスイオが駐車場の工事のため退避していて、近くにあったので、積んであった予備のバッテリーでエンジンをかけようとしましたが、この前鯖江に行った時使ったままだったので、バッテリーご弱くてダメでした。

ムーブを移動してきて、バッテリーを繋いだけど、逆にムーブのバッテリーが上がってしまいました。

やむなく清水自動車に電話をして、助けを呼びました。

さすが自動車屋さん、容量の多いバッテリーを持ってきて一発でエンジンがかかりました。

ムーブも繋いでエンジンをかけました。

 

そうこうしているうち1時間近くたってようやく、三好に向かいました。

先にかみさんが病院へ行って退院の手続きをしていたので、私は義兄のマンションで落ち合うことにしました。

 

最初に義兄に合った時、相当痩せていました。

なんでも13kg痩せたそうです。

私のお腹の肉を分けてあげたいくらいです。

でも元気そうで、年内静養して来年から仕事に復帰するそうです。

なにはともあれ退院できて良かったです(-^〇^-)

コメントをお書きください

コメント: 3
  • #1

    かわいいHERO (木曜日, 08 11月 2012 22:40)

    お元気になられたのですね。
    良かったです。
    内容がシビアなのでコメントのしようもありませんでしたが、うれしいできごとなので、思わず書き込みしてしまいました。

  • #2

    en (木曜日, 08 11月 2012 23:18)

    初めまして。
    同じカテゴリーでひっそり生存しています、enと言います。

    まずは義兄さんの退院、本当におめでとうございます。
    うちの義父も4年前に初期の食道癌で食道を全摘するオペをしているため、少しでも参考になれば、と思いコメントさせて頂きました。
    義父がオペをして退院をしてからそう経たない頃。
    喉に食べ物が引っ掛かるような感じがして、食べた物をすぐ戻す、という事があったんです。
    その原因はオペをした接合部が狭窄を起こし、食べ物が通らなくなっていたために起きていました。
    そこで、胃カメラを入れバルーンカテーテル(名前の通り風船のように膨らむ管の事です)を使い狭窄を起こしている部分を拡げる、という処置をして頂きました。
    それから、食べ物が引っ掛かるような感じがする度に同じ処置を繰り返して、今は以前のように、とまではいきませんが、かなり食べられるようになるまで回復しています。
    同じ現象が起きるとは限りませんが、もしも義兄さんにこのような症状が現れた時は次の通院の日を待たずすぐ病院へ行くように勧めて下さい。
    早ければ早いほど拡がり易くなりますし、遅ければ遅いほど固まって拡がらなくなってしまう事もあり得ますので。

    長々と大変失礼致しました。

  • #3

    ioihey (金曜日, 09 11月 2012 16:28)

    コメントありがとうございます。

    おかげ様で、やれやれといったところです。
    かみさんが一番ほっとしているでしょう。
    週2回三好まで通っていましたから。

励みになります

ポチッとお願いします